創作欲の秋じゃないですかコレ。来たんじゃないですかコレ。
ってくらい詩が出てくる←
いやそんな大層なものじゃなくて、ただの文字の並びなんですけど、なんか授業中とか気付くとノートに書きなぐってます。
ただの文字を。(一般人が見ると吐き気を催します)
せっかくブログもあるんだしってことで完全なる自己満足ですがちょいちょい載せてきますね。
見て目が腐ってもわたしは責任は取れませんのでどうぞよろしくおねがいします←
つづきからどうぞ!
最後に。
獄寺くん誕生日ごめんよ!
10月までにはがんばりたいよ!
火のついた導火線を 引き連れた爆弾みたいに
不敵に大胆に笑う 少女が踊りだす
仕方ないと言わんばかりに 少年はその手を取った!
「どうしようもないな」唇で 絡めた右手に目を細めてさ
まわるまわる リミット無視して
触れる触れろ その頬に
消える消えた 隔てるもの
広がるのは未来だけ
憂鬱閉じ込めた曇天を 日の光が突き刺した
神の降臨に代わって 祝福の鐘が響いてる
目の前には君しかいないよ 雨も涙も知らない
囁くだけで声が届けば 伸ばした手で確かめられるなら
何もいらないんだ
赤は放たれたから
今はただ傍に
歌詞っぽく書いてみたかったのであります。