手を離せば君は死ぬ
話せなければ彼女が死ぬ
「あの子をお願い」
幾度もの葛藤を君に傾けた理由は
君が自分から死を選ぶことを少なからず期待していたからだ
その手を自分から離すと期待していたからだ
「あの子をお願い」
君がそう微笑むまでこの手を俺は離せなかった
俺ではない君が手を離したという事実の為に
ふたりの命を選べなかった俺をつくる為に
臆病な俺は自分から手を離せなかった
確かにあのとき
君が死を選ぶ瞬間を待っていたというのに
君なら迷うこの手を振り払ってくれると信じていたから
そう言ったらいつもみたいに
笑ってくれるかい
最近とんでもなく更新してませんでしたブログ
だって何もないから(ry
新しい季節になりましたが皆様はお元気でしょうか。
私は不慣れな大学生活をくそ楽しく送っておりますコレデイイノカ
なんかよくわかんないけど楽しいです。
とりあえず新しい友達とかフィーリングで接して合いそうな子発掘してます
やっぱりね!!!!!!趣味っていうか精神的に合う人じゃないとお互いつらいからね!!!!!
というわけでつづきはお返事です。
>黒茶さん(4/19)
ヒェエエエエエお久しぶりです
受験生ってことで更新から逃げてましたスンマセンほんと
しかし小説は上げているという ほんと ね ハイ
黒バスで【愛飢えを】やってますあいうえおですよあいうえお
いま【う】で青峰氏を書いてます
ちなみに主人公の子は黒子の彼女設定ですがまぁ みんなで仲良くやればいいと思うよ
でも実は一番は氷室くんですやばいです抱いて
お返事遅れてすみませんつづきからどうぞ!!!!!